住友金属鹿岛火力発电所(IPP)
文件类型:PDF/Adobe Acrobat 文件大小:字节
更多搜索:住友 金属 火力 IPP
住友金属鹿岛火力発电所(IPP)
土木 建筑设计及び监理
环境にやさしい発电所
発 注 者 : 住友金属工业株式会社
所 在 地 : 茨城県鹿嶋市光3番地
(住友金属工业㈱鹿岛制鉄所构内)
敷 地 面 积 : 约139,000㎡
业 务 范 囲 : 土质调査 测量 基本设计 実施设计 监理
竣 工 年 : 2007年6月 営业开始
―発电所の概要―
名 称 : 住友金属鹿岛火力発电所
最大出力 : 507,000kw
(茨城県内使用电力量の约15%相当)
発电方式 : 石炭火力
资料:住友金属工业株式会社
―住友金属工业㈱のIPP事业への展开―
电気事业法が1995年に改正され,电力会社以外の企
业にも电力事业に参入できる道が拓かれたことから,住
友金属工业㈱殿は,新たな事业として电力卸供给事业
(通称 IPP 事业)を展开されることになった.鉄钢事业で培
われた自家発电技术や既存の制鉄所のインフラ(港湾
石炭荷役设备 石炭ヤード 発电所用地など)を活用し,
また,环境対策を十分に讲じた设备の中で安定した安価
な电力を供给する発电所を実现された.
―日建设计シビルの业务―
日建设计シビルは,2002 年 5 月より土质调査 测量を
始めとし,発电设备に系わる全施设の土木建筑设计业务
までを受托し,建设工事が开始された2004年1月からは
工事监理业务を受托するなど,2007 年 6 月の竣工営业
开始まで一贯した设计监理サービスを提供した.
これら一连の受托业务において,日建设计シビルの各
种プラント(火力発电所,制鉄プラントなど)の设计监理业
务で蓄积した実绩と経験や日建设计グループ会社の有
する総合力を活かし,设计面では,适切に建设コストの削
减を図るとともに,监理面では,特に品质确保に重点をお
きながら,本件の设计监理业务を推进した.
·上一篇:金属的化学性质
·下一篇:微波合成金属紫质化合物
